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3月24日㈰ ピエトロが道の駅むなかたへやってくる!!
2019-03-02
オススメNEW
道の駅むなかたにピエトロがやってくる!!
 
ピエトロと言えば、福岡で誕生し「パスタのお店」や「ドレッシング」で有名ですが、そのピエトロが3月24日㈰にキッチンカーとともに道の駅むなかたへやってきます!!
今回のイベントではピエトロ自慢のシェフが宗像・福津産のお野菜やお魚を使ってサラダとパスタ作り、皆様へオリジナルレシピの試食会を開催致します。
まさに今が旬の「わかめ」、「甲イカ」、「ヒジキ」の海産物!そして、宗像が誇る「トマト」や「ブロッコリー」を使いサラダとパスタを作って頂きます!!
また、当日はゲームやピエトロのキャラクターどれピーがイベントを盛り上げますよ~♪
そして、さらに当日限定でピエトロ商品の販売も行いますのでこちらも併せてご利用ください。
なお、試食はじゅうぶん用意しておりますが、無くなり次第終了させて頂きますのでご了承ください。
3月24日㈰はピエトロと道の駅むなかたのコラボをどうぞお楽しみください。
イベントの詳細につきましては、添付資料をご確認ください。
 
開催場所:道の駅むなかた内宗像観光おみやげ館横にぎわい広場
時間:10:00~15:00
お問い合わせ先:株式会社ピエトロ ☎092-716-0300
 
 
✨✨✨ ピエトロ ヒストリー(ピエトロHPより抜粋) ✨✨✨
~はじまりは一軒のレストラン~
1980年12月9日、福岡市・天神三丁目の路地に小さなレストラン「洋麺屋ピエトロ」をオープンしました。
スパゲティといえばミートソースやナポリタンが主流だった当時、「炊きたてのご飯に合うものは、茹でたてのスパゲティにも合う」というコンセプトで、明太子や高菜、納豆などの食材を取り入れ、和と伊(イタリアン)を融合させたメニューが次第に話題となり、オープン1周年を迎えるころには、行列のできる店となりました。

~ピエトロドレッシングの誕生~
茹でたてのスパゲティを召し上がっていただくために、茹で時間をお客様にお待ちいただく間、出していたサラダにかけていたのは、新鮮な国産たまねぎと、甘みのある九州のしょうゆをベースに、レストランの厨房で創業者・村田シェフが手作りしていたドレッシングです。
日本人の味覚になじむ、まろやかな和風テイストが評判となり、「このドレッシングだと、子どもも主人もサラダをよく食べるので分けてください」と何人ものお客様からリクエストをいただきました。
そのご要望にお応えするため、ドレッシングをワインの空き瓶に入れた“おすそわけ”からはじまり、「洋麺屋ピエトロ」のオープンから2年ほど経った頃、百貨店での販売を開始。
その後、全国放送のテレビショッピングでの紹介をきっかけに、人気商品の仲間入りをしました。
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